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マッスルズ
4年に一回くらい、「江口洋介に似てる」と言われるものの、
あくまでもそれは4年に一回の話であり、
わしはイケメンではない。

ちなみに今年、仕事関係の人に言われた。
なので次回は2016年の予定だ。

イケメンは皆、体もカッコいいらしい。
ある程度の筋肉を備えている。
わしのように、平べったくない。
わしはいくら食べても太らない。
小さい頃小児喘息で、限界まで咳をしまくったおかげで、腹筋は割れているが、
全体的にはガリガリ君である。

奥さんは今年の初め、ダイエットをスタートし、目標を「今年の終わりまでに4Xキロ」と定めた。
なので、「じゃあわしも、大胸筋を大きくしてマッチョになってイケメンになってみせる」と、
目標を定めたのである。

普段全く筋トレなどしていなかったので、始めは目標を小さく、「腕立て伏せ毎日20回」と定めた。
月がかわるごとに、5回プラスする計画にした。
1月1日から、きっかり毎日、腕立て伏せを始めたのである。

仕事が始まると、帰ってきて、くたくたになっている日もある。
それでも毎日、腕立てをしなければならない。
2月になったら25回。
ときにはやりたくない日もあるし、ちょっぴり悲しいときもある、
だけど、ううだけ~ど~
わしは、「やると言ったらやる」人間でありたいのである。
なぜならわしの両親は、わりと思いつきで何か始めてすぐ終わりにする面を持っているからである。
わしの実家には、使わなくなった筋トレマシンに洗濯物が載っているし、
母はなぜか突然エッシャーにはまって、
わしが友達の誕生会にプレゼントを持って行く必要が生じたら強制的にエッシャーの画集を持たされたこともあるし、
英語のカセットテープのセットを唐突に購入して放置したりもしていた。
わしはもう少し人生に一貫性を持たせたいのである。
だからシコシコ腕を立てて伏せる。
3月になったら35回。

はじめは脇をしめて行っていたが、
腕を左右に大きく開いて、深く行ったほうが効果的という情報を、インターネットを通じて奥さんが入手し、
そのように変更した。

4月、職場の新人さんに筋肉が異様に発達した人がいたので、「わしは毎日腕立てしてるよ」と話しかけたところ、
「腕立てはインナーマッスルを鍛えるから、あまり見た目は変化しませんよ。
筋肉を太くしたいなら、チューブを使ったトレーニングがお勧めです」
と言われた。
チューブだと?
でもまあ買うのもめんどくさいから、シコシコと腕立てを続ける。
35回。

数ヶ月腕立てしては見たが、あんまりわしの体に変化は見られない。
食べても太らない人間は、筋トレしても変らないのか。
奥さんは着実に体重を落としているし、
このままでは、年末までにイケメンになれたいのでは…という懸念がよぎる。

奥さんが、再度、インターネットで、筋トレについて調べだす。
「腕立ては持久筋が付くけど、筋肉を大きくするためには効果ないってよ」
などと彼女は語る。
この間は、腕を左右に大きく開いて、深く行えば効果があると言ってたじゃないか!
さらに、
「ひざを着いて、脇を45度くらいにしめてやると筋肉大きくなるって」
などとも語る。
この間は「脇しめちゃだめ」って言ってたじゃないか!
「筋肉大きくするには、器具を使うのが一番で、
大きくするためにはその分栄養摂らなきゃダメで、
プロテイン飲んだら?」
「筋肉は回復するとき大きくなるから、筋トレしたら次の日は休ませたほうがいいみたいよ。
毎日やっても意味ないって」

ああ、情報が錯綜している。
みんな言ってることが違う。
もういい。
筋肉大きくなろうとも、ならなくても、
わしは両親の「三日坊主性」に対して負けるわけにはいかないのだ。
なので5月は40回、腕立てをする。
誰のためでもない、腕立てをするために腕立てをする。
という状況になってきた。
もうすぐ6月、45回…。
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by syun__kan | 2012-05-28 22:28 | 日記 | Comments(2)
ELTTOB TEP ISSEY MIYAKEのディスプレイ
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というわけで、4月16日から5月23日にかけて展示した、
銀座「ELTTOB TEP ISSEY MIYAKE」でのディスプレイが無事終了しました。
学生時代の作品「動物」と、この間の作品「感性ネジ」のパーツを組み合わせた展示でした。
きっとTARO賞をとったことに対して、三宅一生さんがご祝儀をくれたのだと思います。
元美大生の私にとって、銀座は憧れの場所でもあるので、本当に嬉しい機会でした。
果たしてご期待に沿えたのか、終わった今でも不安です。
三宅さんは、私にいつも「身に余るサムシング」をくれます。
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by syun__kan | 2012-05-27 19:10 | 作品写真 | Comments(2)
グリーンピースとは何か
グリーンピースの話になった。

わし「グリーンピースって、まずいよね」

奥さん「まずい」

わし「どう考えてもまずいよね」

奥さん「まずい」

わし「ピーマンとか、オクラとか、インゲンも、わしは子どもの頃嫌いだった。
でも大人になると、美味しさがなんとか分かるようになるんだ。
調理法とか、新鮮さによっては、ピーマンも、オクラも、インゲンもうまいんだ。
そう思えるようになった。

でも今、アラサーになり、
体臭も変り、関節は硬くなり、
顔に少しずつしわが増えてきて、
マッサージが気持ちいいと思えるようになり、
仕事には少しずつペース配分ができるようになり、
バランスよくなった変りにあの頃の熱い思いを忘れかけたりして、
あの頃の未来に僕らは立っているのかな、という感じの昨今だけど、
グリーンピースは相変わらずまずいんだ。
つまりこれは、本当に、本質的に、グリーンピースはまずいってことなんじゃないかと思う」

奥さん「まずい」

わし「でもグリーンピースは世の中に確固として存在している。
シュウマイに乗ったり、チャーハンに入ったりして。
なぜだ?
それはひとえに、色と形とサイズがかわいいからなんじゃないか?
食べ物は味が第一のはずなのに、見た目がかわいければ受け入れられるのか。
あいつはまずいではないか!」

奥さん「まずい。もしウチに子がいて、
『グリーンピースまずいから食べられない』って言ったとしても、
『そうだよね、別に食べなくていいよ』って言うと思う」

わし「うん、食べなくていい。
うん…。
そう…。
でも…、
でもわしは、
『大人になるとね、不条理なことがあっても、
例えば絶対自分が正しくて、相手が間違っていたとしても、
こっちが折れて、受け入れなきゃならないことだってあるんだよ。
正しいか、間違ってるかを超えて、飲み込んで生きていかなくてはならないことが、人生では絶対ある。
そのための練習だよ』
と言って、食べさせるかな」

奥さん「あっそ」
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by syun__kan | 2012-05-21 22:15 | 日記 | Comments(2)
文化的決壊
職場の最寄り駅のレンタルビデオ屋さん「サンセット」に行ったら、閉店セールをしていた。
ビデオを、一本200円で買えるようになっていた。
わしは走った。ATMへ。
給料日前で財布には200円しかなかったからだ。
仕事帰りでくたくたに疲れた28歳だったが、本当に走った。
小遣い以外の貯金を崩すことは基本的にはご法度である。
しかし今回は別!なのだ。

このビデオ屋さんは、特殊なのだ。
プレハブみたいな2階建ての殺風景な建物。
1階はまだいい。売れ線と思われるDVDが置いてあって、ツタヤとそれほど変らない気もする。
しかし2階は!
色褪せた、ビデオテープ、いわゆるVHSが、誰もいない部屋に、蛍光灯に照らされ、兵馬俑のように整然と、カタコンベのように天井までぎっしりと並んでいるのだ。
15年前で時が止まっている感じだ。
そしてその品揃えは、徹底的。
いや、徹底的に集めた豊富な品揃え、と言う感じではなく、徹底的に「捨てなかった」という感じの、堆積した品揃えで、とにかく何でもある。
ポアトリンだろうと流星人間ゾーンだろうと機関車トーマスだろうと、テレビ放送第一回から、全部ある。
復刻版ではない。当時発売のVHSのまま、限界まで色褪せたパッケージで、「7泊8日OK!」と貼られている。
しかしお客さんがいつもほとんどいなく、貸し出し中のビデオもほとんど無く、これでビジネスは成り立っているのかしらん?と思ってはいたが。

わしとしては、プロレスものの品揃えが非常に魅力的だった。
幼い頃にテレビで見た、90年代の映像が数百本のビデオになって存在しているのを初めて見たときは、
獣神サンダーライガーに掌底を食らった後に武藤敬司にフランケンシュタイナーされたような衝撃と、ときめきがあった。

でも、「いつでも借りれる」と思っていると、なかなか利用しないもので、
この5年間で5本くらいしか借りていなかったが。

それが今目の前で、突如200円で売られているのである。
本当に突如だった。
店に入ると、いつもよりお客さんがいる。
といっても5人くらいの、全員おじさんだが、皆静かに色めき立っているのである。
わしはその場で1時間かけ、17本のプロレスビデオを厳選した。
他のおじさんは、数十本の、古い邦画のテープを抱え、
「10本減らそう。でも、これも大事だよなあ~…」とつぶやき、悩んでいる。

皆、サンセットの閉店に対し、「いつも借りに来なくてごめんね」と思いつつも喜び、
人と共有しづらい、個人的な興奮を抱えていた。

映画人間である友人の三宅感氏とならこの興奮を共有できるだろうが、まさかビデオ屋の閉店セールのために、遠い道のりを呼びつけるわけにもいかない。

わしは翌日も訪れ、さらに16本のプロレスビデオを購入した。
計33本、6600円なり。
これで今月は、もう何もぜいたくはできない。

でも心は、晴れ渡る青。
わしは半永久的に暇を潰せる。
昨日、一本観てみた。
暴れまわるトニーホームと長州力で、画面は幸福の肌色。
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by syun__kan | 2012-05-20 10:25 | 日記 | Comments(0)
重ねるな
帰り道、自転車の中学生の集団を見た。
塾帰りっぽい。
彼らはチェックの柄のシャツを羽織っていた。
5人中3人チェックだった。

わしは、チェック柄のシャツは着ない。
なぜなら、線と線、もしくは帯と帯を、
縦横じゅんばんこに規則正しく交差させる、必然性が、
わしの中に見当たらないからだ。

わしは縦のストライプのシャツを着る。
普段着用のワイシャツを二着持っているが、どちらも縦のストライプだ。
線と線、帯と帯が、安易に交わらず、
一定の距離を保っている。

チェックは融和と妥協、ストライプは孤独と潔癖の印象を受ける。

わし自身の性格が孤独好きで潔癖だから、ストライプが好き、というわけではないのかもしれない。
融和的で妥協的だからこそ、服を着てバランスを取ろうとしているのかもしれない。

交差させるか、平行させるか。
重ねるか、重ねないか。
何と重なり、何と重ならないようにするか。

私は、「重なるな」と言いたい。
黒澤明が「生きる」という映画を撮るなら、
ヴィターリー・カネフスキーが「動くな、死ね、甦れ!」という映画を撮るなら、
じゃあわしは「重ねるな」という映画を撮ろうか。

でもサンドウィッチは好きである。
ハンバーガーも、だーいすき。

服の柄は生き方のメタファーではないのかもしれない。

わしの横で、奥さんが「無駄な日記だった」とつぶやいた。
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by syun__kan | 2012-05-14 22:17 | 日記 | Comments(0)
マシュマロハネムーン
結婚して2年半くらい過ぎた。

自分は新聞紙をガムテープで巻いてるジャクソン的なカテゴリーのパーソナリティーなので、
いろいろと一般的でない営みをすることが多いが、
結婚に際しては、できるだけ一般的な道を歩もうと決めていた。

だから安価ながらも婚約指輪を贈ったし、プロポーズもしたし、
顔合わせ会もしたし、ちゃんと衣装の試着に付き合ったし、半返しもしたし、
結婚指輪を交換したし、ケーキに二人して切り込みも入れた。

ああ、済んだ済んだ。

でもそういえば、うちらは新婚旅行というものには行っていない。のである。
それには気づいていた。が。

年月を経て代がわりはしているが、うちは常に動物を飼っている。
二人で旅行に行ってしまうとその面倒は誰がみるのだ?という問題がある。
さらには経済的な問題も常にある。

わしの収入で、なけなしの貯金はたいて指輪買って式挙げた上、さらに旅行なんて行けるかい!

ということで、「いつか新婚旅行に」という思いは夫婦で持ち続けてはいたが、具体化することはなく。
西友に買い物に行く途中でその話になったりすると、
「ハワイでハンバーガー食べたいねー」とか妄想は広がるが、
結局「動物問題」と「経済的問題」に行き当たり、
「じゃあ、この買い物が新婚旅行ってことにする?」
みたいなジョークに落ち着いて終わる。

でも最近、岡本太郎賞を獲り、賞金をもらったことで、「ペットホテッルとかを使えば、行けるかも?」という空気になりつつもある。
行っちゃう?ハワイ。
アロハとか言っちゃう?

ところでこの間、うちのハリネズミのツンさんが体調を崩した。
というか一時かなり危険な状態になった。
駒込の小動物の名医に診てもらうと、即入院に。
5泊6日の入院を経ると、ツンさんは奇跡的に、かなり回復した。

いやー、正直もうダメなのかと思ったけど、ツンさんはタフだった!
今は家に戻って、モゾモゾできるまでになった。良かった良かった!
入院代は、9万円弱なり!

9万円弱なり。

9万・・・。

ツンさんの5泊の入院が、うちらの新婚旅行だったということにしようか、と二人で話した。
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by syun__kan | 2012-05-11 20:02 | 日記 | Comments(3)
茶の間のアンドレ
ヤフーニュースに、天皇陛下が「自分が死んだら土葬ではなく火葬してほしい」と言ったことが出ていて、
わしら夫婦の間で話題になった。

奥さん「伝統的に、ずーっと土葬してきたんだから、
今度も土葬にしたほうがいいと思う」

わし「でも、墓地に、土葬するだけの面積がもう無いらしいよ。
だからしょうがないんじゃない?」

奥さん「いや、でも、伝統を守るから価値があるんだよ。
天皇家は世界でも例を見ないくらい古い起源の皇族なんだし、ものすごい貴重なんだよ。
歴史や伝統がものすごく長く受け継がれてるから、海外の偉い人からも一目置かれるんだよ。
それに、ずっと続いていたものを変えちゃうことは簡単だけど、一度変えたものはもう元に戻せないし」

わし「なるほど。つまりあなたは、『最強の格闘家は誰か』と聞かれたら、『アンドレ・ザ・ジャイアント』と答えるタイプなんだね」

奥さん「まったく意味が分からない」

わし「なんで?」

奥さん「アンドレさんが誰なのかも知らないので、その例えの意図するところが見えないってことだよ、このオッサンマニアめ」

わし「しかたない、説明しよう。
70年代から80年代くらいに活躍した、アンドレ・ザ・ジャイアントというレスラーがいたんだよ。
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身長223センチ、体重200キロ以上。
ビールを100本飲み、人より歯が多い。
実況の古館伊知郎が『ひとり民族大移動』とか、
『一人と言うにはあまりにも大きい、しかし二人と言っては人口の辻褄が合わない』とか形容するくらいの、
怪獣みたいなレスラーだった。
試合するときはアンドレ一人対若手二人とかのハンディキャップマッチで、
それでもアンドレがいつも勝つ。
ようするに、別格の強キャラだったんだな。
当時の認識では、アンドレには誰も勝てない、という感じだった。
アンドレこそ最強の格闘家だったのさ。何しろ人より歯が多いんだから。

でもプロレスは、相手に勝つことも大事だけど、表現したり観客を魅せたりすることも同時進行する競技だから、
純粋な真剣勝負とはやっぱりちょっと違うわけね。
だから本当のところ、アンドレが最強だったかは、正直謎なのさ。

アンドレが最強だったか否か、ヒントになるような出来事はある。
アンドレと前田日明が一対一で試合したとき、
突如、プロレス的な暗黙の了解や観客に魅せることを無視して、アンドレが前田を潰しにかかったことがある。
200キロの体重を浴びせて前田をグニャッと押しつぶそうとしたんだ。
223センチの怪物が突然本気で襲いに来るんだから、恐怖だよね。
なんでそんなことになったのかは今でも謎なんだけど、
前田は空手とか格闘技に強くて、元番長で、日頃から外人選手にも遠慮なく厳しい蹴りをバシバシ放ってたから、
アンドレが怒って『わからせてやる』って感じに、お灸を据えに来たのかもしれないね。
でも、前田は気の強い男だったから、負けずにアンドレの脚にキックしてやり返したんだ。
するとアンドレは、動かなくなって、蹴られ続けてた。
最後にごろんとマットに横になって、試合放棄したんだ。
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あまりに不可解な試合だったから、当時テレビ放送も見送られて、長年謎の試合として伝説になってたんだけど。

この一件から察すると、アンドレはそれほど強くないのかもしれない。
前田のほうが強いようにも見える。
だけどアンドレがどこまで本気だったかも分からないし、
アンドレ最強の幻想までが崩れたわけではないよね。
何しろ人より歯が多いし。

けっきょくアンドレが最強なのか否かは、謎のまま。アンドレは40代で亡くなった。

ところで、2000年代に、総合格闘技って流行ったよね?
PRIDEとかK-1とか。
ああいう、相手が骨折しようと、自分が怪我しようと、身も蓋も無く、相手に勝つことしか考えない、無慈悲な競技に出ていた、
ミルコ・クロコップとか、エメリヤ・エンコ・ヒョードルとか、
ああいう人たちは、明らかに尋常じゃなく強いと思うんだ。
多分プロレスラーとかは、かなわない。

そういう歴史を踏まえて、今になって、
『最強の格闘家は誰だと思う?』と聞いたとき、
『ああ、それは、エメリヤ・エンコ・ヒョードルですよ』とか言う人は、
火葬賛成派だと思うんだ。
現実主義者というか。
それに対して、
『ああ、最強の格闘家?それはあなた、アンドレ・ザ・ジャイアントですよ』と答える人は、
土葬賛成派なんだと思う。
伝説を守りたい派というかさ。

そういうわけで、あなたは、アンドレ・ザ・ジャイアント派なんでしょ?」

奥さん「いや、それはちがう」
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by syun__kan | 2012-05-03 13:47 | 日記 | Comments(0)



現代芸術家、関口光太郎の日記。
by syun__kan
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