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アイス
「アイス食いたい」

と思うとき、わしはいつも、

「愛救いたい」

というセンテンスと音が一緒だなと思っていた。
ただ、アイスを食したい状況と愛を救いたい状況に関連性が見出せないので、
「音が一緒」という事実はそれ以上には発展しないのであった。

それにしてもここ最近の仕事の忙しさと、「3月までに巨大な作品を作らなくてはならない」という心理的なプレッシャーは、相当なものだった。
奥さんにも、作品のアイデアの相談に乗ってもらったり、
ミーティングや材料の買出しに付き合わせたりと、ご迷惑をおかけっぱなし。

加えて、わしの友人が遠方に引っ越してしまうため、
仲間で集って飲もうという誘いが入ったりする。
「制作が終わるまで時間ないんじゃない?」と、
忙しい状況下でわしが飲み会に行ってしまいそうなことに不満げな奥さんだが、
仲間が揃うことに意義があるので、わしは飲み会の誘いを受諾する。
付き合いと家族サービスの齟齬。
なんとありがちな。
しかし矛盾を何とかするところに深みは生まれる。
サラリーマンの深みが生まれる。
新聞紙とガムテープの作品を屋外に置こうとするのも一つの矛盾だが、
それをなんとかしようとするところにアートが生まれる。

わしは奥さんを手放すわけには行かない。
奥さんの協調戦線なくしては、仕事だって制作だって戦えないということは、経験上よく理解している。
All You Need is Loveは、ここ何年かでよく実感した言葉だ。
ここをないがしろにすると大変なことになる。

なので仕事帰りに、何か些細なお土産を買って帰ろう、何がいいかなと思った。

「アイス食おう」

と言って奥さんにハーゲンダッツを渡すイメージがすぐに浮かんだ。
そしてわしが

「愛救おう」

という気持ちにあることに気づき、アイスと愛すは初めての邂逅をみた。
そしてミニストップに入店した。

オペラとかいうハーゲンダッツとストロベリーなんちゃらというハーゲンダッツは、
二つ買っただけで700円もしやがった。
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by syun__kan | 2013-01-27 08:30 | 日記 | Comments(0)
はちきれんばかりの不安
1月12日に遅ればせながら、初詣に行ってきた。
高尾山。
去年も初詣に訪れ、おみくじを引いたら大吉で、幸先良いなと思って大吉の紙を財布にしまって過ごしたら、
2012年は本当に良い年だった。
なので今年も高尾山で大吉を引いて、良い年にしようと思って山を登り、おみくじを引いたら、吉。
どうしても大吉が良いのでもう一度引いたら、末吉。
次は小吉。
次は吉。
そこまでやってあきらめた。
4回やっても大吉は出なかったのである。
そこで電話のベルが鳴る。
制作の依頼だ。
屋外に18日間設置する、5メートルくらいのオブジェを作って、3月19日に搬入してほしいとのこと。
時間がない!!
平日フルで働きづめているわしにとって、長期休みを挟まないこの期間での制作は、普通に考えて無理!!

「はい、やります」

さあ、言ってしまった。
あーあ。
でもそう言うしかないじゃないか。
こんな世の中で「作って良い」と言われてるんだから。
それから構想をああでもないこうでもないああでもないこうでもないと頭の中で。
平日の仕事も、この時期かなり忙しい。
金夜には半失神状態に。
それでもなんとかアイデアをまとめて、今日は依頼主と打ち合わせに行ってきた。
明日からまた仕事なので、制作に取り掛かれるのはまた一週間後。
しかしこうも忙しいと、さすがに心理的なプレッシャーは雪崩のよう。
寝ても覚めても永遠プレッシャーに心はぽんこつ状態のぱるるるる。
珍しくも家で暗くなったり、泣き顔になったり、イライラしたり。
奥さんに、

「これからまた、しばらく、忙しくなるけど、ごめんね」

と言うと、

「忙しくても良いけど、元気でいなさい」

と。

「わかった。じゃあ、レインボーのアフロを買っておいて。
家で常に被るから。
アフロ被ったら、暗くなってる場合じゃないでしょ」

「アフロを被りながら暗くなるんでしょ」

「黒人だって暗くなるときはあるさ。
…いや、そんなことはない、大丈夫だ!
明るく乗り切って見せる!
セルフ大吉を引くんだわしは!!」

ということで、はちきれんばかりの不安で幕を開けた今年。
吉と出るか凶と出るか。
見守ってください。
本物の大吉とはなんたるかを、高尾山に見せつけますから。
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by syun__kan | 2013-01-20 21:55 | 日記 | Comments(1)
ムタとライガー
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去年の「ヒーローズ」展のワークショップの時に見本で作ったグレートなお方と獣の神。
今やっている、ELTTOB TEP ISSEY MIYAKEのディスプレイの搬入に、オマケで持っていったら、
立派な台座を用意してくれて、飾ってくれました。
ありがとうございます。
まさかの晴れ舞台。

女王、ヒーロー(大)、ヒーロー(ペットボトルの少年)も、頑張っていました。
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by syun__kan | 2013-01-14 21:59 | 作品写真 | Comments(0)
告知を書くよ
寒すぎるサタデイ。しましまの傘はいらないわ。
あさってはマンデイ。そろそろ仕事にとりかからなきゃ。
ぼんやりする意識でインターネットしてたら、
僕の出た番組をyoutubeでみつけたよ。
忘れないよう、告知を書くよ、ありがとう。

http://www.youtube.com/watch?v=Xeufm92i7zQ


昨日はフライデイ。銀座に再び搬入。
あなたに髪をなでてもらう夢を見たのよ。
秋に展示した「女王」と「ヒーロー」が、
ELTTOB TEP ISSEY MIYAKEで1月29日までディスプレイされます。
嬉しい、楽しい、素晴らしい機会。
ああ、今、若草色のノートに、
忘れないよう、告知を書くよ、おやすみ。

http://www.isseymiyake.com/ELTTOB_TEP/jp/ginza/
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by syun__kan | 2013-01-05 18:31 | 日記 | Comments(2)
わしと奥さんによるハネムーン後編
プーケット滞在を終え、バンコクへ。
林立する、日本より思い切ったデザインの超高層ビルに、
廃墟がちらほら混じり、
道には屋台が打ち並ぶ空間デザイン。
まさに喧騒。
アジアの風。
着いたのは昼頃。
ホテルまで荷物を運ぶ、歩道はガッタガタ。
いるのはタイ人ばかり。
あたりまえか。しかしプーケットはリゾート客ばかりでタイ人がほとんどいなかった。
この旅行は、わしにとっては8年ぶりの海外。
8年前はインド~ネパールだった。その前はアメリカに行ったこともある。
久々の、異文化交流というやつができる予感に貫かれて、
いわゆる胸が高鳴るというやつ。
夕方再び出かける。ポーパッポンカリー(カニ炒めカレー)を食べに、ルンピニースタジアムにムエタイを観に。
電車に乗り、ガイドブックを頼りにたどり着いたレストランは思ったより高級で、
言葉が通じないから適当に頼んだら多量に並ぶ皿皿。海老海老。
根性で完食し、ルンピニースタジアムへ。
日本語、英語、タイ語交えてまくし立てる係員と喧々囂々を経て、1時間くらい待たされた後、
ムエタイを観ることができた。
試合前にはタイの国王の写真垂れ幕が下がってきて、みんなで起立して国歌を聴く。
この国では、とにかく、とにかく国王が超リスペクトされている。
0時まで興行が続くとのことで、途中で切り上げて帰った。
ルンピニースタジアムの外は物乞いの方が間隔を空けて並んでいる。
深夜にホテルに到着。
このようにちょっと恐い感じにバンコクは幕を開ける。
リゾートはもう終わったのである。

バンコク二日目はウィークエンドマーケットという市場へ。
アメ横の商店街が九龍城的に広がった感じで、迷路のような店店の連なり。
Tシャツが安いのでたくさん買うが、
値段を問いかけると「1枚200バーツで3枚買うと550バーツ」とか言うくせに、
3枚選んで持って行くと「750バーツ」とか言う。
「こっちが英語を聞き間違ったのかな?まあいいや。買ってしまおう」
と思って買っていたが、ああ、これはボられているのだと気づいて、
相手の言い値をその場でメモ帳に書いて見せるようにした。
ガイドブックによると値引き交渉も可ということだったので、メモ帳を使って交渉した。
現地の金銭感覚は少しずつじゃないとつかめない。
ホテルに戻って休んだ後、寺院を観に。
チャオプラヤー川という茶色い川を、タイ人が喧々囂々に仕切る船に乗って渡り、
ワット・アルンという寺院へ。
これは「感性ネジ」とかのわしの作品によく似ていて、
わしは師匠に会ったような感情を抱いた。
「アイムハッピーインヒア…」とつぶやいて目をしぱしぱした。
さらに良いのは、屹立する75メートルの寺院の中腹まで、階段で登ることができる点だ。
結局タイにおいて最も好きな場所はここであった。
ワット・アルンの次は、ワット・ポーへ。
建物の中に、初代ウルトラマンより大きな金色の仏像が寝ていた。
英語表記はリクライニング・ブッダとのこと。
疲れたので帰路に。
夕飯は巨大な巨大なショッピングモールの中のフードコートへ。
ウィークエンドマーケットや船着場のローカル感と、この巨大ショッピングモールのギャップが強烈。
日本にあるものは全部タイにもあるんじゃないかって思ってしまうくらい、バンコクのカオス感を感じた日だった。
大まかな言い方だが、アメリカに行ったときは、90パーセント日本と同じで10パーセント違うと思った。
インドはその逆で、10パーセント日本と同じで90パーセントは違うと感じた。
その点では、タイは70パーセント日本と同じで30パーセント違う感じ。
日本とあんまり変んないじゃんと思って歩いていると、ところどころズレが生じていて、
世にも奇妙な世界に紛れてしまった感じ。
とにかくこの日が一番動いた。
疲労困憊でブレーカーダウン。

三日目はワット・プラケオへ。
これまでで電車と船にはさんざん乗ったので、バスを利用したく、
ヴィクトリー・モニュメントという巨大な発着所が集合した場所に行き、
奥さんを連れまわして様々なバスを覗き込んでは運転手さんに「ワット・プラケオ!?」と問いかける。
なにしろ路線図も時刻表も無いのだ。
タイ人は基本的に優しい。
「このバスは違う!あっちだ!」
と教えてくれる。
ようやく、まあまあ近くまで行くバスを突き止め、ワットプラケオへ。
すごい塔が、脈絡無く詰め込まれた広大な敷地。
その後はワット・スタットへ。
有名な、巨大なブランコはわしの故郷の赤城の大鳥居みたいだった。
そこから念願のトゥクトゥク(自動三輪のタクシー)に乗って船着場へ。
カオマンガイを屋台でテイクアウトしてホテルに帰る。
夕飯は近所の居酒屋で魚を丸ごと蒸してすっぱいタレをかけたような料理を食べる。
この日は実は大晦日。
ホテルではロビーでカウントダウンイベントをやるとのことで、23時半にロビーへ。
DJと、3人編成のゆるいバンドが音楽を演奏している。
様々な人種の人々が集い、頭に三角のテンションの高い帽子を被り、音楽に乗っている。
初老の婦人だって、リッキー・マーティンとかに合わせて自然に踊っているのである。
外人のこういう感性が好きなのである。というか日本のだめなところである。
音楽が流れたら踊ろうyo!
ということで、わしは合法的に踊りながら、めでたく新年を迎えたのである。

翌日は最後の日。
タイ古式マッサージを受けたり、買い物したり、屋台でトムヤムクンやグリーンカレーを食べたりし、
やり残したことをやった。
奥さんは英語が苦手な代わりに、タイ人にニッコリ笑いかけていた。
そうすると、仏頂面のタイ人も、笑顔を返してくれるようだった。
微笑みの国というより微笑み返しの国、タイ。

夜に空港へ行き、寒ーーーい成田へ。
スパイスの匂いともさようなら。
階段に腰掛けて物を食べる人の群れともさようなら。
奥さんが「ハネムーンが終わってしまう」と言ってあまりにも、あまりにも寂しがるので、
「次の目的地は日本という国だよ。
日本人しかいないらしいよ。
信じられる?
日本で360泊361日、3食ペット付だよ。
職業体験もできるらしいよ」
と声をかけた。

そのくらいの新鮮さで日々を過ごしたいものである。
一年日本で過ごしたら、またどこかへ行きたいなあ。

とにかく、タイにはお世話になった。
コープンクラップ。
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by syun__kan | 2013-01-05 17:01 | 日記 | Comments(2)
わしと奥さんによるハネムーン前編
以前、3のつく数と3の倍数でアホになるネタで一世を風靡していた世界のナベアツさんが、
3の倍数を数えるときは
「顔は耳を噛む感じで、
そして気持ちとしては南の島に来たように自分を解放する」と、
自身のネタについて解説していた。

今ならそれがよく分かる。
なぜならわしは新婚旅行の前半は、南の島の高級リゾートで過ごしたからだ。

結婚3年目にして、ようやくいろいろな状況が整った。
現地での交渉事をわしが行うことを交換条件に、奥さんがホテルや飛行機を予約してくれ、
犬猫を実家に預かってもらい、
出発前の12月25日は、残務を終わらすためにせかせかと仕事し、
タイでは脱がなきゃならんから、なるべく薄着で、下着のシャツにホッカイロを8枚貼り、
極寒の羽田へ。
疲労と寒さに意識朦朧のままエコノミークラスで縮こまり、
バンコクのスワンナプーム国際空港を経由し、プーケットへ。
やってきたのがJWマリオット・リゾートホテル。

わしはここでアホになった。
平均気温30度。サアーーンッ じゅう度。
ホテルのすぐ前には、何のひねりもない、完全なる、白い砂浜と青い海。
ホテルの敷地内にはプールも何箇所もある。

お客さんは世界各地から訪れた、リラーックスしたピープル。
みんな半裸である。
おじさんは短パンにビーチサンダルのみの格好で、女性はくるっと布を巻いただけのような格好で、
その辺を歩き回る。

泳いで、デッキチェアで寝て、カフェでビールやアイスを食べる。

家族連れを中心とした、あらゆる人種のお客さんたちは、
わしのお給料とは比較にならないビジネスをしているのだろうけど、
わしと同じように、普段はせかせかと働いているのだろう。
そしてこの時期だけ、アホになりに来る。
何もしなくて良い。半裸でよい。
太宰治とかを読むと、よく湯治に行ったりする。
日本においては、湯治がリゾートだったのだろう。
入るのが、海か、プールか、温泉かの違いだ。
とにかく、体や精神を補完したいとき、人間は裸になり、水に浸かるものらしい。

わしはプーケットに滞在中、インターネットが使える環境にあったので、
一回このブログに日記を書こうとした。
でも、だめだった。
何も考える気が起きなかったのである。
ごちゃごちゃしたことを考えられなくなる装置らしい。
リゾートというのは。

無理やり何かをしようとする…
例えば面白くないものを無理やり面白くしようとしたり、
無理やりなるべく多くのお金を生み出そうとしたり、
無理やり体力を振り絞ったり、頭をしぼり出したり、
そういった「無理やり」が、人間社会が人間社会たるゆえんな気がした。
そういう「無理やり」を、できなくする装置らしい。
人がチラホラとしかいない、完璧なビーチというのは。

基本的に水辺でダラダラしていたが、ゾウに乗ったりもした。
ゾウの背中に二人がけのイスが装着されていて、奥さんと座り、
ゾウの頭の上にはゾウ使いの男性が座る。
ビーチサンダルを脱いで素足でゾウの背中に触ると、
ザラッとした、ムニョっとした感触と、骨格の動きが伝わってきた。
しばらく歩くと、ゾウ使いはスマホを取り出して音楽を流し、いじって遊び、タバコを吸い始めた。
ゾウは鼻でその辺の雑草をブチブチと巻き上げ、言葉の通り道草を食い、
ザザーーーッと放尿し、
ベロベロベロベローーッと放屁した。
くっさかった。
でもそれでいいんだ。
ゆるゆるなほうが、嬉しい。

3泊4日の最後の夕方は、実にきれいな夕日だった。
砂浜に体育座りして、わしと奥さんはそれを眺めたのである。
そよぐ風が本当に気持ちよかった。
なんとベタベタな。
しかし仕方ない。
本当に夕日が海に沈んでいくんだから。

こうして旅の前半、プーケットは終了したのである。
次は後半、アジアの喧騒、バンコクへ!
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by syun__kan | 2013-01-05 15:13 | 日記 | Comments(0)



現代芸術家、関口光太郎の日記。
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