プロレス観戦のしおり
10月10日は、
奥さんと、r子さんとその彼氏と、
昨年に引き続き4人で両国国技館のマス席へ新日本プロレスを観に行く。

四半世紀のファン歴を誇るわしに対し、
イケメン&締まった体&鎖骨が好きなだけの奥さん、
プロレスに対してほぼマッサラなしろうとであるr子さんとその彼には、
大きな知識量の開きがあるわけで、
わしは昨年に続き、手引きとしてしおりを書いた。
これを見ればどんな初心者でも安心だ。

受け取れr子。
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# by syun__kan | 2011-10-02 23:01 | 日記 | Comments(2)
当たり前のこと
薄給だが、
壊れたメガネを買い直せず、ビニールテープ巻いて使い続けているような輩だが、
ひとつ言わせてもらうと、
わしは奥さんがいて、
奥さんは鬱で休業中で、
一日の半分は犬と寝ていて、
時々押入れから、6月に拾ってきた猫がのぞき、
猫は最近は下に降りてきてその辺を歩くようになり、
犬がだだだっと迫って行って、
猫は「うーー」とうなって、睨みあいになるのだけど、
犬の方は迫ったものの迫ってからどうするというヴィジョンはなく、
前足をぺシペシとさせて床を踏み鳴らすのみで、
猫も「こいつはうざいけど害はない」という感じで受け流して、
ネコパンチすることもなく、
そんな感じで一日が進行し、
奥さんは夕飯を作ってくれたりくれなかったりだけど、
我が家の家訓は「自由」であるからして、
つまり皆、やりたいことをやれば良い。
なので夕飯を作ってくれなくても、マクドナルドでも買っていけば良いわけで、
特に問題はなく、
何しろわしは奥さんが大好きであって、
奥さんがいて犬がいて猫がいて、
衣装ケースの中には何気にハリネズミがいて、
3LDKで、一か月暮らせば給料はまったくなくなってしまうけど、
ボーナスはかろうじて貯められるという
このプラマイゼロな生活をことさら愛している。
わしは奥さんが大好きであるが、
それは恥ずかしいことだろうか?
そんなことはないだろう、夫は奥さんのことが大好きであるべきだし、
それは当然なことである。
当然過ぎてあらためて言う必要がないのだろうか。
わし達の生活はプラマイゼロである。
夫は薄給で奥さんは鬱で休業中である。
でもガタガタ言われる筋合いはない。
わしはまったく掃除が苦手で、奥さんはわしより少しだけ得意なくらいで、
でも余計なものは買わず、
テレビを見ず、
芸術を理解でき、
とても波長があっている。
奥さんはサンマとチョコレートとイチゴとジャガイモがことさら好きで、
メロンを嫌う。
その辺りの趣向は違うものの、
わしは奥さんが大好きであり、これからも最後まで好きである。
これが一番大事なことでなはいか。
踏まえるべきはここであり、踏み外すことは本当にない。
これさえあれば!
毎日幸せすぎてわけわからない。
でもメガネは買った方がいい。
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# by syun__kan | 2011-09-28 22:53 | 日記 | Comments(4)
新しい朝です
ワゴン車に乗って、山道を走っていた。
暗くなってきてしまった。
荷物を、会社に搬入しなければならない。
同乗者は、わしの同期数人。

会社に着いて、荷物を運びこむ。
会社には、広い芝生の庭がある。
わしはそこで同期と踊っていた。
同期と夜中に搬入する仕事が、新鮮で楽しかったのだろう。

翌日、出社した。
フロアにたくさん机が並び、ところどころ仕切りで区切られ、
ワイシャツから透けるランニングシャツと、
黒いスラックスに頑迷なお尻を浮かび上がらせたおっさんたちがたくさんいる。

わしの直属の上司が話しかけてきた。
君は今年からの新入社員であるからして、
もうすぐボーナスなのだけど、君にボーナスを出さない方がいいと言っている人たちがいる。
君が昨日庭で踊っていたのを見て、君は我が社にそぐわないという意見が出た。
今はもう出世した6年目の山根君なんかは、取引先で必ず部長と酒を飲んだ。
パーティーがあると、全員と挨拶して、全員とこう(わしの手を握って)握手した。全員とするんだ。
君もそういう風にがんばれると良いね。

そこでわしは考える。
わしは特別支援学校の教員ではなかったっけ?
そうだ、転職したんだ。
お給料とか、人生経験とか、考えて、何かこう、いかにも世の中的な営業職とかをやってみようと思ったんだった。
でも、どう考えても、嫌だなこれ。
教員の方がいい。庭で踊っていても怒られないし、
むしろ子どもと踊っていることが仕事になる。
でもとりあえず一年、この会社で頑張ってみようかな。
一年でやめて、また元の学校に戻ろうかな。でも元の学校は、出戻りを受け入れてくれないだろうな?

と、そこで目が覚めた。わしは夢を見ていたんだ。
秋分の日の、新しい朝です。
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# by syun__kan | 2011-09-23 11:41 | 日記 | Comments(0)
三宅一生さんにお会いする
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ありがたいことに、2008年に展示に出させてもらって以来、
21-21DESIGN SIGHTで新しい展示がある場合、毎回オープニングレセプションへの案内が送られてくる。

でもほとんど毎回、行かない。
平日に行われるので仕事の都合上キツイこともあるし、

なにしろ21-21DESIGN SIGHTでオープニングがある場合、
誇張でも何でもなく、誰もが名前を知っているようなクリエイティブな業界の超大物な方々がごろごろ集うので、
普段の自分の教員の仕事に関しては引け目に感じることは一点も無いにしろ、
クリエイティブな面で自信の無い時は、
胸張って行けないのである。

ただし今年の夏は何度も書いている通り、4年ぶりに制作したので、
関口は少しクリエイティブな状態にある。

岡村靖幸の歌詞で言うと、

「エーブリバディ今年の夏は誇らしいと誰からも 言われてみたい気がする~

(中略)

どぉなっちゃってんだよ 人生頑張ってんだよ

一生懸命て素敵そうじゃん

ベランダ立って胸を張れ」

だから、作品をプリントアウトして、
明日から始まる「アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue」展のオープニングに、奥さんと行ってきた。

六本木、東京ミッドタウンは、今さら言うまでもなく超ハイソサエティな感じ。
一つ一つにたっぷりとお金がかけられている感じが街から発散されている。

ちなみにわしは食費節約のために36円のコーラを買いだめし、78円の食パンでサンドイッチのお弁当を作る。

21-21DESIGN SIGHTは独特の匂いがする。
展示は、非常に面白かった。
イッセ―・ミヤケの服を、アーヴィング・ペンという高名な写真家が撮影した作品の軌跡。
両者自由すぎる!!
既成概念とか、お金とか、自宅の間取りとかにとらわれない発想のスパーク加減よ。
ガス代とかにとらわれて生きているわしらの頭を本当にほぐしてくれる。

ちなみに昨日わしは給料日前で、手持ちが80円だけだったけどなるべく残高に手をつけたくなく、
59円のブナピーだけ買って、ご飯とブナピーを入れたスクランブルエッグとレトルトカレーの夕飯を食べた。

三宅一生さんは人だかりに囲まれていたが、挨拶させていただくと、ちゃんとわしの存在を覚えて下さっていて、
作品の写真も見て下さった。
身に余る光栄なことである。
がんばって生きていつかまた胸を張ってお会いしたい。

ちなみに展示のポスター下半分の写真は、昭和の名怪獣「ガイガン」にそっくりだ。
神聖は色んなところに宿っている。
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# by syun__kan | 2011-09-15 23:35 | 日記 | Comments(0)
あまりに楽しみだったこと
ミュージシャンの岡村靖幸氏が復帰して、9月7日からツアーをすることを知ったのは、まだ6月半ばだったか。
すぐに、パソコン上で先行予約の抽選に応募した。
その日からわしは、「あまりにも楽しみなものが控えている」2ヵ月半を過ごすことに。

しかし、手放しに楽しみにできない事情もある。
まず、岡村さんは覚醒剤で何度も逮捕されている方。
何かの拍子に、9月7日を迎える前にまた捕まったりしないだろうか、という心配。

そして、前回のツアーは、怪我で途中で中止になってしまっている。
わしは今回のツアーのうち、新木場で行われる初めの2日間に応募し、2日目に当選した。
おいおい初日に怪我して2日目は無かったりしないだろうなという心配。

ああ、わしはいつも、全盛期をもしかしたら過ぎてしまっているのかもしれない中年男性の表現者のファンになる。

マイケル・ジャクソンだって、わしが2002年にファンになって以降、ついに一度もオリジナルアルバムを出さず、ライブもせず、亡くなってしまった。
彼の死後に発表された映画「This is It」も、アルバム「michael」も、
確かに光ってる部分はあるけれど、
死体に空気圧を送り込んで無理やり歩かせてるような不気味さがどうにも拭えず、もろ手で歓迎できない。

岡村さんの3度目の逮捕の時は、多くのファンは、もう彼のステージや新曲は望めないのではないか、ということが頭をよぎったそうである。

ここ2年くらいでファンになったわしとしても、
「岡村靖幸の作品っていうのは、追体験するものだ」と思い込んでいて、
まさか生でライブを見られる機会に恵まれるなんて思っていなかった。

ほんとにそんなことが起こりうるのだろうか。
目の前で、岡村靖幸が踊ったり歌ったりとか。

と、半信半疑、反面めちゃくちゃ楽しみなことを抱えたまま、わしの職場では1学期が終わった。
猛暑の中、日々鬼ごっこをして過ごした7月の影響で、わしは体重が2キロ減していた。

夏休みは実家のあるグンマーと東京を往復し、「5メートルのネジ」を制作していた。

ここ数年「制作しなければ」という思いを抱えて過ごし、ついにこの夏に叶えたわしは、体重も回復し、スッキリしつつも、
やや燃え尽き症候群的なテンションで2学期を迎え、
「ブルルン…プスプス…」
と音を立てている自分のエンジンを何とかして動かそうと、
何度もペダルを踏んでいた。
1学期に比べ、暑いもののやや乾燥した空気の中で鬼ごっこする、2学期9月のスタート。

2か月半。いろいろあるもんだ。
ちょっとずつでも自分がアップデートされてる実感はある。
アップデートされても、「岡村靖幸のライブ」は不変の、絶対的に楽しみな事項であり続けていた。

でも2、3日前になると、楽しみ過ぎて、変な考えが浮かんだ。

「これだけ楽しみだったライブ、あえて行かなかったら、9月8日の夜、わしは何を思うのだろう??」

チケットは、わしの本棚の最上段に、怪獣メガロのソフトビニール製の人形が抱える形で保管してある。
もし破っちゃったりしたら…

わしは未経験のことに、いつもうっすら興味がある。
スキューバダイビングとか、スカイダイビングとか、土俵入りとか、
そういうのと同様に、
行けるはずだった、あまりにも楽しみなライブに、あえて行かないというのも、
間違いなく未経験なことである。



フフフ…
破いてしまおうか。
9月8日、仕事を終えたら、新木場行かずに、家に帰ってこようか…



と、自虐的な妄想を楽しんだのち、
わしは当然、9月8日、新木場に行ったのである!

目の前で岡村靖幸は歌い踊った。
わしは1Fフロアの後方で、ノッポにモノを言わせて人の頭越しに熱視線を送り、一緒に歌い、踊っていた。
濃厚で素晴らしかった。
わしなんか新人だけど、長年のファンにとってはさらに感動的だったことだろう。

楽しみなことを作って叶えていこう。
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# by syun__kan | 2011-09-10 18:46 | 日記 | Comments(0)
良いズボン
制作が終わり、また些末なことを書き始める。

ここ数年、ズボンを買っていなかった。
最大の理由は、試着しなければならないことだ。

ズボンの試着は決定的に面倒である。
寒い時期は、上はいっぱい着こんでいるのに、下だけ、生足を出して、着替えねばならない。
それがすごく違和感あるんだ。
ましてや大都会の真ん中で。試着室の中とはいえ。
試着室の外から店員さんが「いかがですか」と聞いてきたときも、何と答えればよいか。
なんというか、ズボンを購入することは、
モショモショする感じがして、嫌いなのである。

しかし、人間である。
わしは。
ズボンを履かずには生きていけない。
最後のズボン購入から数年たち、歴戦のズボンたちはだいぶくたびれて来た。
穴が開き、捨てなければならないものも出て来た。
人はズボンを履かずに生きてはいけないのである。
穴が開き、捨てられるズボンを前にして、口をあけて風に吹かれたまま、というわけにはいかないのである。

なので最近、ユニクロなどに入って、良いズボンが無いか探したが、
そもそも「良いズボン」とはどんなズボンであるかが、もうわからなくなっていて、
挫折して出てきたりしていた。

…もう秋風が吹いているね。
ヒグラシが鳴いています。
乾燥した空気を吸い込むと、昔のことを思い出します。
ズボンはだいぶ減ったけれど、ぼくは生きています。

ポカーン…

は!!
このままではいけない。
あきらめるな。
もう試着なんかするな!
ウエストサイズだけ間違わなければいい!!

わしは一念発起して、再度池袋のユニクロに向かおうとして、
やっぱやめてとなりのg.u.という店にバーンと入り、
ウエストサイズだけ確認して、深緑の「スリムカーゴ」という商品名の、
中庸なズボンをガツンと購入した。

ここ数日、それを履いている。
新しいズボンは気持ちよい。
わしはまだ人間だ。
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# by syun__kan | 2011-08-29 19:40 | 日記 | Comments(0)
できたよ♥
夏休みの工作が完成しました。
未発表作品じゃないと応募できない公募展に出すので、写真は載せれません。
書類選考通って、二次審査通って、晴れて会場で発表できたら、写真も載せれると思います。
端的に言ってしまえば、5メートルのネジです。

4年ぶりの、本格的な制作でした。
何とかできました。
荒波、いや反面居心地の良い小川でもある社会に、5年浸かって、28歳になったわしでも変なもの作れました。
感無量です。

公募展は、大賞は賞金200万です。
今回の制作は、多大な犠牲を払いました。
時間!体力!嫁の精神安定!
だからぜひ取ってこい200万。
200万取ったら、100万円分の森ガール服をワンダーロケットで嫁に買わせたい。

ただ今回の作品は、これまでの作品と比べてそれほど華はないので、
これで勝負できるか、やや不安でもあります。

賞取れなくても、会場で展示できたら、正直御の字だぜよ。

ああ、やりたいことやったので、全ての物欲が消滅しました。
2学期はつつましく生きます。

岡村靖幸の新しいアルバムだけ買わせてください。
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# by syun__kan | 2011-08-23 23:59 | 日記 | Comments(0)
書けない
7月終わりから、断続的に立体作品の制作をしていた。
今週は久々に職場に出勤、ここ三日は合宿の引率をしていた。

家に帰ってきて、ふと、この日記に意識を向けるが、うーん、何も書けない。
思えばこの3年間以上、毎週のように何か記事を書いていたのだが…。
今週は、書けない。というか書く気が起きない。自分の中に何もない。

では、何故書けないのかを分析することにした。
ずいぶんしみったれた内容で申し訳ない。

ということで、まず思い当たるのが、自分がブログを始めたとき。
3年ちょっと前になるか。
あのときは、六本木で7メートルの作品を展示中だった。
展示中のテンションの中、ブログを始めたのだった。

それから3年間、わしは、特に何も立体作品を制作してなかったんだな。
いや、曙橋での展示やハート展なんかはあったけども、
魂を注ぎ込むような集中力での制作というのはなかった。

頭の中では、ずっと「自分は人生において、また魂を注ぎ込む制作をしなければならない」と思い続けてたのだけど、
環境がクルクル変わったり仕事が忙しかったりで、ずっとできずにいた。

しかし、幼稚園の連絡帳に、「光太郎君はわざと転んでむりやりみんなを笑わせようとしているところがちょっと気になりますが、良い子です」的なことが書かれていたほど、根っからの表現好きであったわしにとっては、仕事するだけで制作しないのは我慢できなかったんだな。
だから日記にヒキコモゴモを書いて少し発散していたのかもしれない。

ところが、この夏は久々に、魂を込められたかはまだ完成してないので分からないけど、
ある程度集中力、体力を注ぎ込み、時間をかけ、ちゃんと周りに迷惑をかけた制作ができたのだろう。
そしたら、文章にして言うべきことがなくなってしまった。

作品は今実家にある。8割方できている。
4つのパーツに分かれていて、積み上げると4~5メートルになる。
ただし、積み上げられるかどうかが、まだやってみてないのでわかんない。
というか、どうすれば積み上げられるか、思案中である。

これまで制作過程を写真で撮って載せて来たけど、
この作品を応募するコンクールは未発表作品でないといけないので、
そろそろ完成が近付いてきたから、もう写真を載せられない。
その部分も申し訳ない。
でもわしは、ものを作ることの楽しさと儚さを、ネジの形状を借りて表現しようとしている。
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# by syun__kan | 2011-08-19 22:32 | 日記 | Comments(0)
再び前橋へ
昨日、東京を発ち、今日から前橋の実家で再び制作する。
写真をブログにアップするための機械を置いてきてしまったので、
しばらく制作日記はお休みします。

文字による日記を書こうとしたが、
父上が扇風機に「あ〜〜」と言ったり、
母上は猫と会話しているので、
わしは「孤独は純度の高い自分」に全然なれず、
文字による日記も断念します。
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# by syun__kan | 2011-08-10 08:34 | 日記 | Comments(0)
楽しく制作
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ドライヤーで髪を乾かす。
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# by syun__kan | 2011-08-08 23:34 | 日記 | Comments(0)



現代芸術家、関口光太郎の日記。
by syun__kan
関口光太郎ホームページ
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